平成22年版 働く人の健康−健康診断の積極的活用【6月1日発売】

編著者全衛連「働く人の健康」編集委員会 山田誠二(委員長)、森 雄一、澤田典子、坂元富美夫
内容労働安全衛生規則などの改正に基づき内容を大きく改訂。健康診断の項目や事後措置の内容などを分かりやすく掲載し、資料を追加。本書は健康管理の考え方、健康診断のすすめ方、資料から構成され、健診スタッフや事業場の労働衛生担当者の必携書。
定価1,000円 (B5判 88ページ)

健康診断事業におけるリスクマネジメント 改訂版(平成20年3月20日発行)

編著者全衛連「健康診断事業におけるリスクマネジメント」見直し作業部会 山田誠二(委員長)、森 雄一、坂元富美夫、小川純一
内容リスクマネジメントの管理のすすめ方に加え、健診業務の事前準備、健診実施、検体処理、結果報告書作成、事後措置支援、請求・入金などの業務別のリスク対策を具体的に解説されています。各健診機関がリスクに対処し、リスクマネジメントを構築できるように改訂。
定価5,000円 (A4判 194ページ)

特定健診・特定保健指導の実施に係る個人情報保護ガイドライン(平成20年2月29日)

編著者全衛連 編
内容本ガイドラインは、特定健診・特定保健指導実施機関が行う個人情報保護の具体的対策を示した唯一の指針。全衛連が平成17年3月に発行した「健康診断機関における個人情報の保護に関するガイドライン 改訂版」を補完するもの。
定価1,000円 (A4判 41ページ)

特定保健指導品質保証ガイドライン(平成20年1月18日発行)

編著者特定健診・特定保健指導事業の実施に関する検討委員会 特定保健指導品質保証分科会
内容全衛連 特定保健指導品質保証分科会(委員長 あいち健康の森健康科学総合センター副所長 津下一代先生)において作成された、わが国で初めての「特定保健指導品質保証ガイドライン」。
特定保健指導の品質保証マネジメントシステムの構築・運用に向けての「品質保証運用基準」と「品質保証評価基準」がまとまっています。また、「保健指導の実務に用いる資料集」には、保健指導業務の標準化・マニュアル化の必要に合わせて18種類の資料が掲載されています。
定価1,300円 (A4判 66ページ)
発行図書紹介
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